平成19年度の事務事業評価とコミュニケーションシート

平成19年度「中間・事後評価」対象事業は、

施策体系から選びます。
組織機構から選びます。

平成20年度以降の「事前評価」対象事業一覧へ


19年度の取り組みにあたって 
北見市では、原則全ての事務事業を対象として行政評価を実施し、事務事業評価表(コミュニケーションシート)を作成するとともに、皆様に公開いたしております。(過年度において事業が完了し、年賦払い等支払いのみの事務事業は、事業実施年度において評価を行っておりますので、支払いのみの年度については、評価を行っておりません。)
私たちは、これまでのように、行政として投入した予算や人的な量の評価だけではなく、市民の皆様が行政サービスによってどの様な成果を得られたかという顧客志向の視点で事業を把握することが必要と考え、評価に際しては、事務事業の実施によりどの様な成果を目指しているのかを表すものとして成果指標を定義し、事務事業の客観的・定量的な把握に努めております。
また、事務事業評価の結果をもとに、事務事業の見直しや翌年度以降に実施を予定している事務事業の意志決定、予算査定の資料として活用しております。
平成19年度「中間・事後評価」対象事業     1,212件
平成20年度以降の「事前評価」対象事業      337件
合計1,549件の事務事業評価を行いコミュニケーションシートの作成をいたしました。
Web(ウエッブ)版コミュニケーションシートについて
シート中、職員人件費は平均職員人件費に担当職員数を掛けて算出しておりますが、画面上少数以下2桁未満の数字は表示されておりません。その場合でも相当する人件費については算出して表示しておりますので、その旨ご了解下さい。
Web版シートの内容につきましてはコミュニケーションシートと異なることの無いよう、万全を期しておりますが、記載内容についてご不明の点がございましたら、お手数ですが行政評価担当部局までお問い合わせください。
なお、原本といたしましたコミュニケーションシートにつきましても、市役所本館1階文書課内「市政情報公開室」(電話 25-1209)において、あわせて公開いたしておりますのでご覧下さい。

ご意見・ご質問をお待ちしております
北見市の行政評価に関することや、コミュニケーションシートについてのご意見・ご質問をお寄せ下さい。
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Tel. (0157)25-1103
Fax. (0157)24-1101

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